母なるスムージー 味
栄養価満点の母なるスムージーはどんな味がするのでしょうか?

母なるスムージーはたっぷりの野菜と果物の栄養素が凝縮された健康スムージーで、健康サポートだけでなく、美容効果も高いと家族みんなで愛飲しているご家庭も多いと話題になっています。

しかし、どれだけ効果があるスムージーだったとしても、味がまずいとさすがに毎日続けるのは難しいですよね。

一部の口コミで母なるスムージーはまずいといった悪評も流れているようですが、実際にはどんな味がするのか、味の評価についてまとめてみました。

どんな味がするの?甘みがない理由って?

母なるスムージーを飲んだ人の味の評価を調べてみると、多くの方が青汁に近いと回答していました。

青汁は好き嫌いが分かれるので、青汁が飲めるのであれば、母なるスムージーも美味しく飲むことができるでしょう。

通常の青汁と違い、母なるスムージーは牛乳と混ぜて飲むので、青汁より味は格段に飲みやすくなるので、青汁が苦手だからといって母なるスムージーが飲めないわけではないので安心してくださいね。

また、母なるスムージーは果糖やブドウ糖などの砂糖類は一切含まれておりません。

そのため、甘みがほとんどないことから、飲みにくいと感じる人も一定数でいるようです。

最近販売されているダイエットスムージーの多くは甘みが強いので、母なるスムージーはそれに比べ美味しくないと感じる人も多いでしょう。

しかし、果糖やブドウ糖が含まれているスムージーを飲んでも、栄養をきちんと吸収することはできませんし、ダイエット目的で飲むのであれば、思うように体重が減らないことも。

母なるスムージーは余計な砂糖類は含まれていないので、ダイエット目的で摂取するのであれば、他のスムージーと比べてもより効果を実感しやすくなるのです。

冷やして飲むとより美味しさがアップ!

母なるスムージーを作ってすぐ飲んでもいいのですが、冷やすことでより飲みやすさがアップするので、時間に余裕があるのであれば、作ってから少し冷蔵庫で冷やしておいてみるのもいいでしょう。

常温に近くなるほど、野菜の味がそのまま感じやすくなるので、美味しくないと感じてしまう人も…

しっかりと冷やしておくことで、苦味を感じにくくなるので、母なるスムージーが飲みにくいと感じたら一度試してみてくださいね。

味の濃さは牛乳の量で調節!

母なるスムージーの基本の作り方は、牛乳か豆乳を約120cc~150ccに母なるスムージーに付属しているスプーン1杯分と混ぜて飲みます。

基本の飲み方だと少し味が濃すぎて飲みにくいのであれば、牛乳の量を200ccくらいまでに増やすことで、味をマイルドにすることができます。

それだけ牛乳の量を増やしてしまうと、カロリーが気になるところですが、1日に何杯も飲むものではないですし、それくらい牛乳の量を増やしたくらいで太ることはありません。

アレンジの仕方で飲みやすさが変わる!

どれくらい牛乳の量を増やすか、冷やしておくかなどちょっと工夫するだけでも母なるスムージーの味に違いが出てきます。

母なるスムージーの口コミでは半数以上の方が美味しいと答えていますが、青汁などの苦味がダメな方は母なるスムージーを美味しくないと感じることもあるようです。

豆乳に変えてみたり、あえて水と混ぜてみるなど、少しアレンジを加えるだけで味わいが断然変わってきますので、自分に合った飲み方を見つけてくださいね。

母なるスムージーは美味しくないといった悪い噂が流れていますが、どのように味を工夫するかで全く違ってきます。

大事なのは長く続けることなので、自分が続けやすい味で母なるスムージーの効果を実感してみてくださいね!