母なるスムージー ホット
近年は温活が流行しているので、ホットドリンクや常温のものを積極的に飲むようにしているという方も多いでしょう。

しかしスムージーとなると冷たい飲み物というイメージはありませんか?

母なるスムージーを健康目的、美容目的、ダイエット目的などと目的別に分けて飲んでいる方が多い中で、冷たい状態ではなくホットの状態で飲んでいる方はいるのでしょうか。

母なるスムージーの飲み方をチェックしながら、ホットでも飲むことができるのかをチェックしてみましょう。

母なるスムージーはホットでも飲める?

ダイエットをしているときに、ホットドリンクを飲むと食欲が抑えられると聞いたことがあります。

実際私がダイエットをしているときもホットドリンクを飲んで空腹を紛らわせていました。

ホットドリンクを飲むと身体が温まり、気持ちも落ち着きますよね。

スムージーは冷たい方がお美味しいでしょ!という方も多いかと思いますが、母なるスムージーのように粉末状のスムージーは色んな飲み方ができます。

母なるスムージーは主に牛乳や豆乳と混ぜて飲むものとなっていますが、美味しい飲み方のポイントに“牛乳や豆乳をよく冷やしておく”というものがあります。

また母なるスムージーは牛乳または豆乳と混ぜてシェイカーでよく振り、泡まで楽しむことのできるものなので、冷たい飲み物用に作られているのでしょう。

豆乳や牛乳が苦手な方は、野菜ジュースや水と混ぜて飲んでいるようですが、水で飲むのは苦みや臭みを感じて飲みにくいという意見も…。

そのためホットで飲む場合は、あらかじめ牛乳や豆乳を温めたものと母なるスムージーを混ぜて耐熱用のシェイカーに入れて混ぜるという方法が良いのではないでしょうか。

しかしホットで飲むことよりも、冷たい牛乳や豆乳と混ぜて飲む方が美味しいという意見が多いため母なるスムージーは冷たいスムージーとして飲む方が良さそうですね。

どんな風に飲むのがおすすめ?

母なるスムージーを愛飲している方は、どのようなものと混ぜて飲んでいるのでしょうか。

どんな飲み方が美味しいのかも一緒にチェックしてみましょう。

?牛乳で割って飲んでいるが、泡がたっぷりで泡も美味しい
?牛乳を多めにして溶かしたけれど飲みづらく、ヨーグルトを足してみたら飲みやすくなった
?豆乳で割ると泡立ちが多くもったりとした重めのスムージーになる
?同じ販売店で売られている、みらいの酵素と一緒に飲むと飲みやすくなる
?グレープフルーツジュースやオレンジジュースの100%のものと合わせて飲むと美味しい
?牛乳を通常より多め(200~200ml)にして飲むと美味しい
?牛乳で割ってなおかつハチミツを少量入れると美味しい

このように、母なるスムージーを愛飲している方は様々な工夫をしていることがわかります。

牛乳や豆乳で割るというのが軸としてあり、飲みづらさを感じる方はヨーグルトを足したりハチミツを足したりと自分好みの味付けで楽しんでいるようです。

水で割って飲んでいるという方やホットで飲んでいるという方はあまり見受けられませんでした。

母なるスムージーは砂糖を使用せず、自然の甘さに任せた配合になっているので味が苦いと感じる方もいるようです。

しかしそれは身体のことを考えて作られているので、むやみに砂糖を足してのむことはおすすめできません。

甘みのあるものが飲みたい方は他のスムージーにすればいいだけの話で、母なるスムージーは始めこそまずいと感じる方でも、徐々に慣れて美味しく感じるといった変化があることから、普段いかに野菜や果物を摂取していないかということに気付く方もいるようです。

人工甘味料が多く使われているものは、はじめこそ美味しいと感じるかもしれませんが、徐々にその味に飽きてしまう可能性もあります。

母なるスムージーの良さは香料、着色料、砂糖不使用といった部分にもあるので、商品の良さを引き立てられるような飲み方をしてみてはいかがでしょうか。

【ホットもいける?】母なるスムージーをホットで飲んで温活!:まとめ

母なるスムージーをホットで飲んでいるという方はあまり見受けられません。

ホットドリンクは身体を温めてくれるので特に女性にとっては嬉しいですが、母なるスムージーは冷えた豆乳や牛乳で割って飲むことで美味しさを引き立たせることができます。

朝食代わりや置き換えダイエットにぜひ試してみてはいかがでしょうか。